パイロットのライセンスの自費取得っていくらかかるの?という訳で新しいカテゴリー作ってみたよ

タイトル通りです。笑

 

どうも。

暑くなったり寒くなったり気温の変化に翻弄されています。

暑がり寒がりの僕には厳しい環境です。

これ見てる皆さんは身体が資本の職業を目指していると思うので、風邪引かないように気を付けてください。

 

さてタイトル通り、パイロットの資格の自費取得にお金がいくらかかるかです。

ぶっちゃけいくらかかるの?

皆さん気になりますよね?

自社養成、航空大学校、私立大学のいずれかのコースから外れると残された道は自費取得です。(自衛隊等は除きます)

ただ見積もりとかをそのまま書いても、調べたり資料請求すれば手に入る情報なので面白くない。

という訳で「今月の支出」として毎月のリアルな金額を出していきたいと思います。

いつか怒られるんじゃないかとビクビクしながらやってます。笑

怒られるまでやります←

月に1回、家計簿の計算が終わったら更新するよ!

1円単位まで出すよ!

 

そしてつい先日、入校が決まった訳ですが、11月までに準備等でかかった金額をこれから挙げておきます。

期間が長いので、11月までのは主要なものだけいきますご了承を。

12月分は1月更新の予定。

ではいってみましょう!

  1. 航空身体検査 39,786円
  2. 操縦練習許可書の申請料 1,350円
  3. 航空特殊無線技士の受験料 5,462円
  4. 航空特殊無線技士の免許証申請代 1,750円
  5. 航空無線通信士の受験料 9,062円
  6. 航空無線通信士の免許証申請代 1,750円
  7. 崇城大学研究生の受験料 30,000円
  8. TOEIC受験料1回あたり 5,725円
  9. 英検受験料1回あたり(2級〜1級) 5,800〜8,400円
  10. 無線や英語系の参考書や問題集1冊あたり 1,200〜3,000円

こんなとこですかね。

あとは受験しに行ったりの移動費や受験票に貼る写真、申請するのに郵送費や振込手数料などかかってます。

こうやって挙げてみると書きたいことたくさん出てきますね。

真面目に更新していきたいと思います。

支出については次回をお楽しみに!